about字組広告公募展 開催要項  |  jigumi

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応募に関しての
注意(続き)

 
 
●応募作品や入賞作品の発表または作品集、パンフレット、雑誌などへの掲載、資料などに掲載の際、ご本人名もしくはハンドル(ユーザー)ネームを一緒に掲載させていただく場合があります。
●特に応募要項や応募規定に定めのない内容については、応募者は、BCCKSの利用規約・会員規約の定めに同意し、従うものとします。
●応募者は、応募の時点で応募要項および応募規定に同意したものとみなし、その運営方法に対し一切異議等を申し立てないものとします。主催者および本コンテストの運営に協力する第三者および審査員の応募者に対する責任についても、応募要項および応募規定に準じて取り扱われるものとします。
●応募要項および応募規定は日本国の法律に基づき解釈されるものとします。応募者と主催者との間で紛争が生じた場合は、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
●BCCKSの利用規約および会員規約、プライバシーポリシーの詳細は、特設サイトもしくはBCCKS/HOME(トップページ)のフッターよりご確認ください。

 
 
応募作品の著作権および同等の権利は、応募者に帰属するものとします。作品の個人のWEB等での発表は自由に行うことができます。
ただし、大賞他各賞受賞作品および作品に含まれる著作物に関する出版権、その他商業的2次的利用権などの諸権利については、審査発表から1年間を限度に株式会社BCCKSに帰属します。
また、大賞他各賞受賞作品を含む全ての応募作品および作品に含まれる著作物は、主催者が催す展覧会のほか、制作する作品集、パンフレットなどに、広告、宣伝、利用促進、本コンテストの広報活動の目的の範囲内で事前の通知なく無償で使用(複製、引用、配信、展示、頒布、翻訳、翻案、改変、発表等)できるものとします。
 
BCCKS会員登録時にご記入いただいた個人情報は、BCCKSのプライバシーポリシーに従い、株式会社BCCKSにて適切に管理し、原則としてお客様の同意なく第三者へ開示・提示しません。ただし、本コンテストにおいて入賞者への連絡、入賞作品の掲載、および統計資料の作成の目的の範囲内で、共催者である株式会社モリサワと共同で利用させていただく場合がございます。あらかじめご了承の上、ご応募ください。
なお、BCCKSにおける個人情報の取扱いの詳細につきましては、BCCKSプライバシーポリシーをご覧ください。
http://bccks.jp/info/privacy/

 
 
応募作品の権利
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
個人情報

 
 
「写真集公募展」特設サイト内フッターの「お問い合わせ」よりお問い合わせフォームにアクセスの上、「字組広告公募展について」の項目を選択し、必要事項を記入の上、送信してください。
https://bccks.jp/contact/users/
 
 
 
 
 
【主催】株式会社BCCKS
【共催】株式会社モリサワ
【協賛】株式会社角川学芸出版
    望月印刷株式会社
    有限会社アドカード
【協力メディア】
    AXIS(株式会社AXIS)
    ウェブデザイニング
    (株式会社毎日コミュニケーション)
    デザインの現場(株式会社美術出版社)

 
 
免責事項

 
 
お問い合わせ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
主催者情報

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●応募に伴い発生した費用は、すべて応募者が負担するものとします。作品の撮影など作成作業時の事故や怪我について、主催者は一切の責任を負わないものとします。
●作品の取り扱いについては細心の注意を払いますが、データ送信中の事故や損傷、および消失等につきまして、主催者は一切の責任を負わないものとします。
●主催者は、ネットワークの不具合、コンピューターウイルスの影響およびサーバーへの不正アクセスなど主催者の支配の及ばない理由により、本コンテストの円滑な運営、安全性、審査における公正性等を損なうと判断したとき、作品応募受付の全てまたは一部を中止もしくは延期することがございます。また主催者が必要と判断した場合、事前の予告なくコンテストの概要および応募要項、応募規定を変更できるものとします。
●主催者は、ネットワークの不具合、コンピューターウイルスの影響およびサーバーへの不正アクセスなど主催者の支配の及ばない事態及びそれに関連して生じた応募者の損害・不利益等について、一切の責任を負わないものとします。

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Katsumi, ASABA

Yugo, NAKAMURA

アートディレクター。1940年神奈川県生まれ。桑沢デザイン研究所、ライトパブリシティを経て、75年浅葉克己デザイン室を設立。サントリー、西武百貨店、ミサワホーム等数々の広告を手がける。東京ADC賞グランプリ、紫綬褒章など受賞多数。東京ADC委員、東京TDC理事長、JAGDA理事、東京造形大学・京都精華大学客員教授。卓球六段。08年7月に21_21DESIGN SIGHTで「祈りの痕跡」展を開催した。

1970年奈良県生まれ。ウェブデザイナー/インターフェースデザイナー/映像ディレクター。東京大学大学院工学部卒業。多摩美術大学客員教授。1998年よりインタラクティブデザインの分野に携わる。2004年にデザインスタジオ「tha ltd.」を設立。以後、数多くのウェブサイトや映像のアートディレクション・デザイン・プログラミングの分野で横断/縦断的に活動を続けている。主な受賞に、カンヌ国際広告賞グランプリ、東京インタラクティブアワードグランプリ、TDC賞グランプリ、毎日デザイン賞など。

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               浅葉克己

               中村勇吾

大日本タイポ組合

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北川一成

        Dainippon Typo Organization

秀親と塚田哲也の2人で1993年に結成。
日本語やアルファベットなどの文字を解体し、組合せ、再構築することによって、新しい文字の概念を探る実験的タイポグラフィ集団。ロンドン、バルセロナ、東京にて個展を開催。2007年コクヨよりTOYPOGRAPHYを発売。15周年を記念してこれまでの制作物が載った「大日本字」を出版。

        Issay, KITAGAWA

GRAPHヘッドデザイナー。
デザインと印刷術の融合と一貫性を追求することで産み出される製品の付加価値をコストやスピードのみならずクオリティーやマインドなどの価値への転換を目指す。企業のブランディングからアーティストのビジュアルまで幅広いデザインを手掛ける。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
発行=株式会社アクシス
発売日=奇数月1日
   (隔月刊・年6回発行)
定価=1890円

 
 
 
 
 
 
1981年創刊のバイリンガルデザイン誌(和英併記)。従来からデザインを形や色としてだけでなく、広く生活や文化、コミュニケーション、さらにはビジネスの一端を担うものとして捉え、さまざまな提言を続けてきた。ますます社会が多様化・複雑化し、さまざまな問題を抱えるようになった21世紀、プロダクトや建築、インテリア、グラフィック、ファッション、マルチメディア、情報デザインなどの、既存分野の枠を飛び越えた、広い意味でのデザインが必要となってきている。そうした新しいコンセプトやアイデアに満ちたデザイン情報や視点を、日本のみならず世界に向けて提供していく。
 
 
<最新号紹介>
『AXIS』5・6月号(5月1日発売)
【カバーインタビュー】
阿部雅世(建築家、デザイナー)
ヨーロッパに移り住んで19年、現在はベルリンを拠点に活躍中。
【特集】デザインはアドレナリン
デザインあるいはデザイン的思考によって、今の社会を元気づけ、 これからをポジティブに変えていく、そんな「アドレナリン」としてのデザイン事例の数々。

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『Web Designing』は、伝えたい情報を伝えたい人にもっとも的確に届ける仕組みを設計(デザイン)するための雑誌として、2001年5月に創刊されたWebクリエイティブのためのリーディング誌です。
世界中から選りすぐったクリエイティブのためのアイデア・事例・業界動向などのご紹介から、技術的なソリューションやノウハウ、テクニックまでを満載して、毎月18日にお届けしています。
 
 
<最新号紹介>
『ウェブデザイニング」6月号(5月18日発売)
【特集1】
トレンドを牽引する10組のクリエイターが解説
Flash最新表現の設計図
【特集2】
今すぐ実践できるWebライティング&コピー
読ませるための技術 50
【SPECIAL】モバイルコンテンツ最前線/Internet Explorer 8の新機能「Webスライス」活用法/ドイツ発、ブラウザ上で見たままサイト編集できるWebオーサリングサービス「Jimdo(ジンドゥー)」

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
発行=株式会社毎日コミュニケーションズ
発売日=毎月18日
   (月刊・年12回発行)
定価=1280円

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『デザインの現場』は1984年から刊行されているデザイン専門誌で、これまで通巻165号刊行されています(2009年5月現在)。
創刊当初から、普段はなかなか見ることのできない「デザインが生まれる現場」を基本に、メーカーのデザイン室、アートディレクターの仕事場、クライアントとデザイナーの関係などをリアルに取材、掲載してきました。
またグラフィック、プロダクトなどデザイン全般以外にも、建築、ファッション、テクノロジーなどを幅広くカバーするとともに、海外のデザインの動向、デザイン会社なども紹介しています。
近年は、読者のニーズにあわせて、印刷、紙、タイポグラフィーなどの実践記事のほか、デザイナーとして独立するためのガイド、注目の若手デザイナーなどの特集も企画しています。
 
 
<最新号紹介>
『デザインの現場』6月号(5月27日発売)は「文字のつくりかた」を特集しています。巻頭では、佐野研二郎、菊地敦己、北川一成、池田亨史といった気鋭のデザイナーによる、2016年東京オリンピックを想定したオリジナルのロゴデザインプロジェクトを企画。それぞれのデザイナーがその制作意図を明かします。また祖父江慎と佐藤可士和という二人の個性あるデザイナーが文字における「整理系」と「だいたい系」について対談しています。

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発行=株式会社美術出版社
発売日=奇数月27日
   (隔月刊・年6回発行)
定価=1890円